2008/02/10

R-VIT DSを考え直す

2008/02/10 Sunday - 18:26:09 by chameleon

風邪気味なんで、頭がぼーっとしていて、今にいたってようやく気がつきました・・・。
R-VIT DSつけると、表示中はナビで音楽聞けないじゃん・・・。
そこまでして、タコメータも水温計もいらん気がする・・・トレードオフするものが・・・時々見るなんていうのも、馬鹿馬鹿しいしなぁ。こいつのために専用モニターなんて増設したらごちゃごちゃするし、これ、没。

VisualStudio 2008を試す

2008/02/10 Sunday - 15:55:10 by chameleon

お任せでインストールして、過去のプロジェクトをコンパイルしてみたり・・・2005と比較して、かなり軽くなっている印象。もっともOSはVistaに変えているし、相応にマシンパワーも上がっているので正確な比較じゃないけれど・・・さくさく動く印象が強い。
CrystalReportを含むプロジェクトをコンパイルしてみると、おまけでついているCrystalReportの使用許諾のダイアログが出て、OKするとそのままコンパイルされる。プロジェクトに、もっと新しいバージョンのCrystalReportで作られたレポートがあるがいいかと聞いてくるが、問題なく終了。2008付属のCrystalReportって御本家のバージョンのいくつに相当するのか・・・?
まあ、主力開発環境をこちらに移すにはしばらくかかるとして・・・どうせ、ほかの雑用ばっかりだし・・・ゆっくり対応することにして休もう。風邪気味だし。

AV Selector

2008/02/10 Sunday - 14:19:27 by chameleon

R-VIT DSを利用するに当たっての構想をまとめ始めることに・・・
 まず、R-VIT DSはVTRおよびAUDIOをナビ側に入力しなければならない。
で、ナビの入力は既に地デジチューナーで使っているし、増設した外部入力端子にR-VITの出力を入れるのも、配線が露出して、ちょっと嫌な感じ・・・。
ということで、AVセレクターを使って信号を切り替えつつ入力し、せっかく増設した外部入力は、やはり別用途にいつでも使えるように構想することに。
車載用のセレクターで自動でソースを切り替えられるものがないか物色。できれば、電源は12Vのアダプターなんかじゃなく直接、接続できるといい。筐体もできるだけ小さいといいし、目的から考えてソースの入力は2系統あれば十分といえる。
発見  AVS414なる切り替え器
これの入力1にR-VIT DSの出力を入れ、いざって時はコンソールに増設した外部入力に接続した機器から映像信号を送り出せば、そちらのソースに切り替わるはず。
後の課題は、R-VIT DSをどこに設置するかだけ・・・。リモコン受光部のことを考えるとかなり限定されるし・・・。分離したタイプを製造してくれないかなぁ。

R-VIT DS

2008/02/10 Sunday - 12:44:06 by chameleon

アルファードハイブリッドはタコメーターがない・・・。水温計もない・・・。
どうせエンジン回転は大してあがらないし、エコドライブ指向な車なので、急加速してレッドゾーンを気にするなんてこともない。
が、ハイブリッドの運転になれてくると、水温やエンジンが今どういう状態になっているのか追求したくなるのも事実・・・。かなり複雑な制御をしているようで、特に水温はエンジンの動作に大きく影響しているようだし。
で、かねてから噂のあった「R-VIT DS」がもうとっくに発売されているようで・・・気づきませんでした・・・忙しかったし。買うべきか悩み中。リモコン受光部が本体一体式なのがちょっとね・・・。でも、パッと見てインパネ周りがごちゃごちゃしないし、コンセプトはいいんですよね。